Minecraft 1.15.1:初心者向け食の安定

minecraftを始めたばかりの初心者だと、いきなり洞窟に入ったり、夜に行動してモンスターに襲わてしまうこともあります。また、ちょっと高いところから落ちていきなりダメージを追ってしまうこともあります。

そのため、食料を確保して体力を回復する必要があります。しかし、冒険を始めたばかりの世界では見つけられる動物も数少ないため、彼らは貴重な存在になります。できるだけ生かしておきたいですね。

minecraftでは、食料を確保する手段として農業をすることができます。今回はminecraftの主力かつ手軽な農業の方法として小麦の作り方について書いていきます。

まずは土地を確保しよう

農業をするためにはまず水源となる土地が必要です。今回はこのような水たまり上の土地があったので、ここを水源にします。

とはいっても水源はこんなに広くする必要はなく、1マス分あれば周囲の80マスで小麦を育てることができます。そこでシャベルやクワを作って

周囲を掘り…

1マスを残して埋め立てていきました。これが「水源」となります。

周辺に生えている草を壊すとランダムで小麦の種が出てくるので

クワで地面を耕し(※windows版では右クリック)

種を植えていきます。
このとき周辺を明るくしておくと、育ちが早いようです。

まだまだ種が少ないのですが、小麦が育った後で収穫すると種が余るほど手に入るのでこの時点で育つのをしばらく待っていてもよいでしょう。今はできるだけ安全に冒険しつつ、周辺の埋め立てでもしておこうと思います。

ひとまず小麦が育つのが楽しみですね。

小麦のメリット

1.小麦を育てることで羊を繁殖させられる。(羊毛と肉がとれるようになる)
2.小麦の種で鶏を繁殖させられる(羽=弓矢の材料、鶏肉もとれる)
3.小麦3つでパンとなる(当面の主食となる)

この辺りはプレーが進展したらどんどん紹介します。
それでは、

おやすみなさい。

スポンサーリンク

スポンサーリンク
スポンサーリンク



スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク